倉庫で荷物の情報を確認する作業者の生成イメージ

GAT / LOGISTICS CONSULTING

運送コンサル・仲介・販売この荷物、
どう運ぼう。

運び方も、車両も、荷下ろしも。
分からないところから、手配を考える。

FROM HANDLING TO TRANSPORT

運ぶ方法から、届け先の条件まで。

YOUR TRANSPORT ARRANGER

運び方から、
手配まで、相談を。

自社の商品を、どう運べばよいのか。どんな車両や荷下ろしの手段が必要なのか。GATは輸送のアレンジャーとして、荷物と現場の条件を整理し、輸送方法の検討と必要な手配の調整を支えます。

物流コンサルの料金目安

ご相談は1万円から

10,000円〜(税別)

表示は相談料金の目安です。輸送料・車両/機材費等は含みません。具体的な支援範囲と必要な費用は、相談内容に応じて事前にお見積もりします。

内容と費用を相談する

WHAT IS TROUBLING YOU?

「こういうとき、
どうしたらいい?」

「何を手配すれば届くのか」が分からないとき。商品と届け先の事情から、一緒に整理します。

以下は相談内容を考えるための架空の例です。実際のお客様の事例・改善実績ではありません。

01

DELIVERY TO A CONSTRUCTION SITE

現場にクレーンがない。
荷下ろしはどうする?

工事現場に商品を届けたいけれど、荷下ろし用の設備がない。どんな車両や機材が必要で、誰に頼めばよいのか分からない。

相談の手がかり

商品の寸法・重量、現場への進入路、作業スペース、荷下ろし設備の有無。クレーン付き車両なども検討例の一つとし、条件に応じて方法と手配先を確認します。

輸送・荷下ろしを相談する
02

VEHICLE & EQUIPMENT

この商品、大きくて重い。
どんな車で運べる?

自社の商品を出荷したいけれど、宅配便で運べるのか、別の車両が必要なのか判断できない。梱包や積み込みの条件も整理したい。

相談の手がかり

荷姿・寸法・重量・数量、積み込み場所と設備、出発地・届け先。荷物と現場に合わせて輸送方法・必要な車両や機材を検討します。

商品を運ぶ方法を相談する
03

ACCESS & DELIVERY CONDITIONS

届け先まで車が入れる?
搬入条件が分からない。

進入路が狭い、荷下ろし場所が限られる、搬入できる時間帯が決まっている。商品を届けるまでに、何を確認すればよいか迷っている。

相談の手がかり

進入路・車両制限・荷下ろし場所・作業スペース・搬入可能な時間帯。確認が必要な条件を整理し、対応方法を検討します。

届け先の条件を相談する
04

STORAGE & TRANSPORT

出荷日と納品日が合わない。
途中で保管できる?

商品は出荷できるけれど、届け先がまだ受け入れられない。保管先と輸送を別々に探すべきか、まとめて相談できるのか分からない。

相談の手がかり

出荷可能日・希望納品日・必要な保管期間・荷物の条件。倉庫紹介と輸送の仲介・手配を組み合わせる進め方を検討します。

保管と輸送を相談する

どの例にも当てはまらなくても大丈夫です。
「何に困っているか」を、わかる範囲でお伝えください。

今の困りごとを相談する

FROM YOUR PRODUCT TO DELIVERY

条件をそろえ、
運び方を考える。

車両だけを探す前に、荷物・搬出・納品・荷下ろしまでをひとつの流れで考えます。

01 / CONFIRM

荷物と現場を整理

商品の寸法・重量・数量、搬出元と納品先、進入条件や荷下ろし設備、希望日を伺います。分からない項目も含めて、確認が必要なことを整理します。

02 / PLAN

運び方・必要な手段を検討

輸送方法に加え、積み込み・荷下ろしに必要な車両や機材を検討します。荷物と現場条件に応じて、支援範囲と費用を事前にご案内します。

03 / ARRANGE

協力先との手配を調整

ご相談した内容に沿って、必要な協力先との輸送・機材等の手配を調整します。実施方法と日程は、現場条件や手配状況を確認して決めます。

支援する範囲と費用を、事前に確認。

相談料と、輸送・車両・機材・保管などに必要な費用を分けてご案内します。対応方法・支援範囲・費用を事前に確認し、ご相談のうえで進めます。現場の条件によって、対応できる方法や日程は異なります。

物流コンサルを相談する

WHAT WE CAN DISCUSS

輸送を支える、
四つの相談領域。

輸送の仲介・手配を軸に、荷役・保管・必要な機器も合わせて相談します。

01 / MATERIAL HANDLING

荷役・搬送の相談

現場の「動かす」を見直す。

相談時の確認ポイント

荷物の受け入れから構内の搬送、保管、出荷まで。マテリアルハンドリング(荷物を扱い、移動・保管する仕組み)の課題を整理し、現場に合う進め方を相談します。

  • 受け入れ・移動・受け渡しの作業動線
  • 荷姿・重量・作業スペースに合う機器の検討
  • 待ち時間・運び直しなど現場課題の整理
この分野を相談する ↗

02 / TRANSPORT ARRANGEMENT

輸送の仲介・手配

出発地と届け先を、つなぐ。

相談時の確認ポイント

輸送したい荷物や区間、希望時期を伺い、条件に応じた仲介・手配の方法を検討します。運ぶ前後の荷役や保管も含めて、必要な相談を組み合わせます。

  • 荷物の寸法・重量・数量と荷姿の確認
  • 積み込み・荷下ろし場所と必要な機器
  • 出発地・届け先・希望日・輸送頻度
この分野を相談する ↗

03 / STORAGE & WAREHOUSE

保管・倉庫の紹介

置く場所も、動きの一部。

相談時の確認ポイント

必要な地域、保管期間、荷物の量、入出庫の頻度などを整理し、条件に合う倉庫や保管先の紹介を相談します。保管だけでなく、出し入れのしやすさにも目を向けます。

  • 希望地域・保管量・利用期間
  • 保管条件・荷姿・数量と変動の見込み
  • 入出庫の頻度・受け渡し・搬送との関係
この分野を相談する ↗

04 / EQUIPMENT & SUPPLY

物流機器の選定・販売相談

道具から、現場を考える。

相談時の確認ポイント

搬送・荷役・保管に関わる物流機器やマテハン用品の選定、導入、調達・販売をご相談ください。用途と現場条件から、必要な仕様や導入方法を確認します。

  • 扱う荷物と搬送・荷役機器の用途
  • 保管・作業用品に必要な寸法や機能
  • 導入場所・既存設備・希望仕様の確認
この分野を相談する ↗
倉庫の搬入口にトラックが停まる輸送・出荷の生成イメージ

BEFORE & AFTER TRANSPORT

運ぶ、その前後も。
つなげて考える。

積み込み場所から納品先まで、区間だけでなく荷下ろしの条件も確認。現地に設備がない場合なども、必要な車両・機材・協力先の手配を検討します。

輸送・手配を相談する ↗

BEFORE WE TALK

現場の情報が、
相談の手がかりに。

決まっていることと、まだ迷っていることを、わかる範囲でお知らせください。

01

荷物の情報

種類・荷姿・寸法・重量・数量

写真や仕様資料があれば、扱い方や必要な条件を共有しやすくなります。内容物の注意事項も、わかる範囲でお知らせください。

02

搬出元と納品先

住所・進入路・車両制限

搬出・納品場所の住所、進入路や車両制限、積み下ろし場所などを伺います。現場写真や簡単な配置図も、条件を整理する助けになります。

03

時期と頻度

希望日・利用期間・作業頻度

一度きりか継続的か、保管する期間や入出庫の頻度などをお伝えください。決まっていない条件は、その旨をお知らせください。

04

荷下ろしの条件

設備の有無・作業スペース・希望

納品先にクレーンやフォークリフトなどの設備があるか、荷下ろしに使える場所をお知らせください。必要な機材が分からない場合も、そのままご相談ください。

LET'S CONNECT YOUR LOGISTICS

商品と届け先のこと、
お聞かせください。

「何を、どこへ届けたいか」からご相談ください。
荷下ろし設備の有無や希望日など、分かる範囲でお知らせください。